役員のつぶやき

「祈り」

人が祈る時には、様々な事情や背景があると思います。 今日は、弊社スタッフであり、子の母である女性のお話です。 暑い毎日にほっこり、どこか涼しくなる清涼感たっぷりなお話です!

2026年8月4日2026年8月4日 約1分で読めます
「祈り」

オラ〜!(ポルトガル語でこんにちは)

弊社には生命保険のスペシャリストバックオフィサーがおります。

元生保会社で営業をされていた経験から、弊社ではもはや能力を持て余している可能性すらあるほどスペシャリストです。

生命保険の提案、事務処理、請求書類

なんでもござれ全幅の信頼をしてます。

そんな女性スタッフさんとの雑談のやり取りを生々しく抜粋しました↓

彼女は、小学生男子のお子さんを持つお母さんでもあります。

お子さんが少年少女野球をやってるらしく、なんと最近ピッチャーに抜擢されたとの事!

私『ピッチャー凄いですね!応援とか行くんですか?』

スタッフ『球が速いみたいでピッチャーをやり始めました。送り迎えとかあるので試合もみてますよ』

私『じゃあ、目いっぱい声援してるんですね、さすが!』

スタッフ『いや、祈ってます・・・』

私『そっかそっか、上手く投げられるようにとか、怪我しないようにとか、母なら色々心配ですもんね』

スタッフ『いや、お願いだから今日はバッターに当てないように、と祈ってます』

私『え?どういう事?笑』

スタッフ『とにかくコントロールが良くなくて、、、デッドボールが多いんです』

私『え?待って、じゃあ祈りってのは、バッターの子が怪我しないように祈ってるの?』

スタッフ『はい、、、、』

爆笑

私『野球なんで仕方ないですよ〜腕振って投げてる証拠ですよ』

スタッフ『この前、3連続でデッドボール当てて・・・気まずくて』

私『それは、ちーと気まずいね、、、』

スタッフ『はい、、、』

私『デッドボール保険あったら教えるねw』

スタッフ『お願いしますw』

傷害保険のご用命はcotnas.までお気軽にどうぞ!

*デッドボール保険は現時点では取り扱いしておりません

(株)cotnas.は地域の少年少女野球を微力ながらに応援しています⚾️

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